絵と一週間
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彗星の尾の味

「大丈夫、埃さえ払えばまだ食べられる」の世界がつづいていく。(2月24日のもともと予報

 

2/18 セブンイレブンのローストビーフサンドがおいしかった。

2/19 父と稲美町のパン屋へ。カスクート、パストラミビーフとチーズのサンド、チョコデニッシュパン、塩パン、たまごとハムのサンド、チーズのパン、ミルクパン、黄色いUFOみたいなパンを買った。

2/20 「本と雑談ラジオ」79回、80回を聴いた。虹の話がよかった。虹の話とか人としたことあったかなあと思った。古泉さんは「ジャムトーストしか作ってない」枡野さんは「ババロアしか興味がない」といっていた。『1R1分34秒』、とても読みたくなった。

2/21 家の電話が久しぶりにFAXを受信した。初めてイラストの仕事をもらったとき、FAXだった。そしてそれから十年、イラストの仕事はなかった。

2/22 ミズダコのドキュメンタリーをみて、気になっていた『タコの心身問題』がほしくなる。あと井上荒野さんの新刊と横山秀夫さんの新刊もほしい。でも買った本を全然読めていないので、もう少ししてから買うことにした。「人間ってナンだ?超AI入門」で、松尾豊さんが、犬猫はほんとにすごいんですよ、と言っていた。

2/23 瀬尾夏美さんの本が出てる!本はちょっとがまんしようと思っていたけれど、即買った。神戸新聞のちんき堂通信で、ちんき堂が20周年と知る。

2/24 コロンボの『祝砲の挽歌』をみた。とてもよかった。『秒読みの殺人』の犯人と同じくらい好きな犯人だった。ラジオ深夜便を聴きながら寝た。「絶望名言」川端康成の回、おもしろかった。川端康成は、自殺はよくないって文章書いてるのに、自殺したのか。絶望名言の本の方もやっぱりほしいなと思った。

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