絵と一週間
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春の呪文

言い方をまちがえ花が増えていく(2月5日のもともと予報

 

2/4 ラジオ深夜便の相馬黒光の話がおもしろかった。『イップ・マン 葉問』を観た。イップ・マン、かっこいい。まさかボクサーと闘うと思ってなかった。

2/5 犬と散歩しているときに、カレー屋にいるポニーをみた。昔、向かいの家で牛を飼っていて、とてもかわいがられていて、よく道路沿いを散歩していたことを思い出した。

2/6 ホームセンターに買い物へ。いつも通り自動販売機でカフェモカを飲んだ。桜の苗木が売っていた。相棒にも真中瞳が出ていた。

2/7 『バベットの晩餐会』を観た。晩餐会で、「うまいでしょ」「風が静まったわ」とか料理の話をなんとかしないようにして不思議な会話になってるのがよかった。「あの世に持っていけるのは、人に与えたものだけ」に、そうかあと思った。庭に茶色い迷い犬が侵入してきたり、散歩のときにイタチが横切ったり、放し飼いのニワトリに遭遇したり、不思議な日だった。

2/8 電子レンジがとうとう壊れた。全く動かず、チンとしかいわない四角い箱になった。昨日夜中にコーンスープを温めたのが最後だった。『ケープ・フィアー』をみていて、ロバート・ミッチャムいい声やなあと思う。録画したままの『狩人の夜』みないとなあと思った。

2/9 左耳が痛くてなんにもする気が起こらなかった。ラジオ深夜便が「チコタン」の蓬莱泰三さんのインタビューだった。「チコタン」って、そうや最後「あほー!」で終わるんやったなあと思いながら聴いた。

2/10 『エスター』を観た。怖かったけれど悲しい話だった。「赤んぼう少女」で、タマミが化粧して泣いてるところを思い出した。

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