絵と一週間
<< August 2019 | 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 31 >>
<< やさしい幽霊 | main | ねむってしまう火 >>
みんな、よこになる

横になることで人生が不思議なてんかいをみせはじめる。(12月20日のもともと予報

 

12/17 展示最終日。高校生の女の子が9枚もポストカードを買ってくれた。

12/18 風吹ジュンがマツコの知らない世界で中国茶を紹介していた。『家族』を観た。すごい映画。

12/19 妹の家へ。妹が病院へ行くので、甥っ子と鉄人兵団とかをみて過ごした。妹の家の近くで火事があったのは知っていたけれど、道をはさんですぐのところでびっくりした。ケルンのシュトーレンを買った。

12/20 霧でもやっとした日。犬がごはんを食べず、悪魔にとりつかれたみたいな顔になる。

12/21 犬がもとに戻り、ごはんも食べた。悪魔がとりついた時のことは全く覚えてないかんじ。プレミアムカフェの白洲正子が愛した日本をぼんやりみていたら、車谷長吉さんが出ていた。

12/22 指のひび割れが痛いので、ヒビケアを買ってぬってみたら、とてもよく効いた。もっと早く買えばよかった。刑事コロンボ「権力の墓穴」、おもしろかった。毎週コロンボみるのが楽しみになってきたのに、次回は1月5日らしい。月が明るい。

12/23 母が買った年賀状の本に、駒井さん作のが載っていた。今日も月が明るい。ラジオ深夜便の絶望名言を聴きながら寝る。

スポンサーサイト