絵と一週間
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やさしい幽霊

「シーツの幽霊になってもずっとまた家で待ってるんだよ。なにを待ってんのかはわかんないんだけどね。待ってんの」(12月13日のもともと予報

 

12/10 『ヘレディタリー 継承』を観て、展示しているカフェへ行き、ミックスジュースとカレーを食べた。シネリーブルで映画を観る時はいつもマンゴーラッシーを飲むことにしているけれど、抹茶ラテが気になって飲んだらこれも美味しかった。夜中『阿修羅のごとく』をみる。おもしろい。差し歯折れるとこがよかった。

はたちよしこさんの詩「粉雪」の絵を描きました。→12月の風の道を

12/11 まんぷく、幽霊出てき過ぎなのでは、と思いつつも、咲姉ちゃんが出てこなくなるのは寂しいので、これからも出てきてほしい。『阿修羅のごとく』、二話目もめちゃくちゃおもしろい。みんなでおにぎり作るところ、玄関でこける風吹ジュンがよかった。

12/12 『阿修羅のごとく』三話目をみた。うーん、ほんとにおもしろい。続編もしてほしい。

12/13 買い物に行き、お昼にサーモンとたまごの寿司を食べた。『ヘレディタリー 継承』って『CURE』似てるんやなと思った。

12/14 展示してるカフェに行って、またミックスジュースとカレーを食べた。展示を写生家の鈴木啓文さんがスケッチしてくれていて、そのスケッチをいただいた。うれしい。中学のときの美術の先生の娘さんから細雪の話を聞く。帰宅後、ふたご座流星群がみたいので犬を散歩に連れて行った。大きいのと小さいの、二つ見て満足した。

12/15 刑事コロンボがアイルランド出身の詩人の回で、ノーラウェブスターを読み始めてからアイルランドがとても気になる。深夜、砂嵐で仲間とはぐれた象の親子の映像をみる。この映像今年三回みてる。

12/16 母が白菜を漬けだし、阿修羅のごとくかと思った。ブーランジェリー コム・シノワのシュトーレンを買った。

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